経済産業省推進資格「ITコーディネータ」が対応
経営とITの橋渡しを担う国の推進資格を持つ担当者が、経営課題の解決を起点に貴社のDXを支援します。
IT Consulting
経営とITの橋渡しを担う国の推進資格を持つ担当者が、経営課題の解決を起点に貴社のDXを支援します。
ツールの選定から導入、定着までを伴走支援します。
「そもそも導入が必要か」からフラットに検討でき、BPOで培った現場感覚を活かした提案ができます。
BPO
BPOとは、業務を丸ごと専門チームに任せること。DXの最初の一歩として選ばれています。
例:給与計算の一連の流れを、まるごとお任せ
Solutions

「その業務はあの人しか分からない」という属人化を解消。担当者が急に辞めても、休んでも、業務が止まりません。

新しく人を採用・教育しなくても、必要な業務を必要な分だけプロに任せられます。採用コストや教育の負担もかかりません。

給与計算や経理といった「やらなければいけないが売上を生まない業務」を手放し、社員が本来やるべき仕事に集中できます。
Structure
高価なシステムを入れなくても、専門チームが業務を引き受ければ属人化も人手不足も解消できます。まずBPOでDXを前に進めます。
ITツール導入が最適な場面では、ITコーディネータが中立な立場で提案・伴走します。
MISSION
お客様が、
コア業務に注力できる環境をつくる。
FAQ
どちらか決まっていない状態でも大丈夫です。システムベンダーではないため、貴社の課題を分析し、中立な立場で最も効果的な手段をご提案します。
長年のBPO代行の中で、「外注するだけ」では根本解決にならないケースがあると気づいたためです。2024年7月にITコンサルティング事業を立ち上げ、以来この事業を軸としています。BPOは今も、DXを進める手段の一つとして提供しています。
いいえ、必要ありません。まずBPO(外注)で業務そのものを手放すことで、属人化や人手不足の多くは解決できます。そのうえでITが効く部分にだけ、ツール導入をご提案します。
貴社の「最初の一歩」を、一緒に見つけませんか。